簡易濁水処理機「どこでもきよみず」と防災用浄水器の機能の違いをご紹介します。

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従来の防災用浄水器との比較


「どこでもきよみず」は今までの防災用浄水器とは違います!

よくお客様から、「どこでもきよみず」は防災用浄水器と何が違うのか?といったご質問をお受けします。
そこで、このページでは「どこでもきよみず」と防災用浄水器を比較してご紹介しています。ぜひご参考にしてださい。

既存製品との比較

既存製品
防災用浄水器など
「どこでもきよみず」
生活用水生成のための簡易濁水処理機
利便性 ×
電力やガソリンなどのエネルギーを必要とします。 災害時には確保の困難な電力やガソリンといったエネルギーを必要としません。また、特別な知識がなくてもカンタンに組立・操作できます。
軽量性 ×
約30~200kgの重量があり、人力では運搬できません。 20kg程度なので、人力での運搬が可能です。簡単に輸送でき、河川の近くなど必要な場所に「どこでもきよみず」を運んで濁水処理できます。
操作性
製品によっては、調整弁などでの微妙な調整や専門的な知識を必要とします。 濁水処理の操作に特別な調整や専門的な知識を必要としません。
また凝集剤を散布し攪拌するだけで処理が完了するので、力の弱い女性やお子様でもカンタンに操作できます。
収納性 ×
分解できないため、保管には大きなスペースが必要です。 いくつかのパーツに分解できるように設計してあります。使用しないときはコンパクトに収納でき、スペースをとりません。

組立式簡易濁水処理機「どこでもきよみず」は従来の防災用浄水器などに比べて、操作性や収納性に優れた濁水処理装置です。防災用浄水器の扱いづらさやスペースの問題を懸念されている方はぜひ、「どこでもきよみず」の導入をご検討ください。

「どこでもきよみず」の製品仕様はこちら

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